最安値「ラブリエ」水素水サーバー購入前に必ず読むテキスト【口コミ完全版】

「ラブリエ水素水サーバー」は、水素水サーバーのなかでも熱いお茶などにも水素を入れれる、体の芯からあたためてくれる水素生成器です。5分間で水素飲料に、さらに10分で高濃度水素飲料にとボタン1つの簡単操作で、いつでも手軽に水素飲料が作れるのが魅力です。

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最安値「ラブリエ」水素水サーバー購入前に必ず読むテキスト【口コミ完全版】 SKU UPC Model

ずっと熱い飲み物に、水素を入れたくていろいろと探しているところ、やっとラブリエに出会いました。月

cuteさん 

東京都  |  
50代女性  |  
主婦  |  
2015/7/21
5

ずっと熱い飲み物に、水素を入れたくて
いろいろと探しているところ、やっとラブリエに出会いました。

月々のコストも電気代もかからずに、
まいにち水素入りのおいしいコーヒーを
糖尿病の主人と二人で飲んで、長生き健康生活を送っています。

からだのめぐりが全然ちがいますよ!

このサーバーを選んだ理由:熱いものに水素を入れたかったので...
5.0 5.0 1 1 ずっと熱い飲み物に、水素を入れたくていろいろと探しているところ、やっとラブリエに出会いました。月々のコストも電気代も 最安値「ラブリエ」水素水サーバー購入前に必ず読むテキスト【口コミ完全版】

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「ラブリエ水素水サーバー」の詳細

製品名 『ラブリエ水素水サーバー』
販売会社 ミライプラス株式会社
商品の特徴
  • 熱いお茶やコーヒーに水素水を入れられる
  • 作りたてフレッシュな高濃度水素水
  • 月々540円の電解補助液のみ
  • 設置工事不要でその日のうちに使えます
販売価格 194400円
お水料金 0円

5分で水素水!ラブリエ(Labriller)の特徴

それでは、水素水サーバー『ラブリエ』の特徴について、調べてみましたのでご一緒にみていきましょう!

1.いろんな飲み物があっというまに水素水に!

ラブリエでは、話題の水素水を熱いお湯として飲むことができます

ふだんから、あまり冷たい水を飲まない、飲みたくない、体を冷やしたくないと考えている人にとってはうれしい機能です。

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熱い飲み物=あついお茶、コーヒー、紅茶

冷たい飲み物=ウーロン茶、オレンジジュース、野菜ジュース

にご利用いただけます。

2.作りたてのフレッシュな高濃度水素水

labriller5やはり、水素水はつくりたてが一番ですよね~

水素水サーバー「ラブリエ」は、なんと簡単に水素を入れなおすことができます。

まず、200~600mℓの飲み物をバブリングするだけで水素飲料に。そして10分間以上のバブリングでは高濃度の水素飲料になります。

ボトルの内側に小さい気泡ができれば、高濃度水素水のできあがりです。

3.使い続けるほど経済的な「ラブリエ」

よくあるアルミパウチの水素水はたしかに、持ち運びにはとても便利なのですが、一度開封してしまうと水素がどんどんと抜けてしまうという短所がありました。

おまけに1日1リットル飲んだとすると、長期的に考えてかなりのコストがかかっていたのです。

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ランニングコストという長く続けていくという面では、高濃度水素水パックの場合は500mlが432円と計算し毎日2本飲んだと仮定すると、365日で、約31万5360円かかってきます。

これが毎年です。

もし、それを水素水サーバー「ラブリエ」に置き換えますと、最初は本体価格が19万4400円しますが、あとは補助液の540円が毎月かかってくるだけですので、総合的にみますと、かなり経済的といえますね。

4.設置不要で、その日のうちに使えます

水素水ときくと、「設置工事がたいへんなのでは?」と思うかもしれませんが、ラブリエは届いたその日のうちにすぐにボタンひとつで動き始めます。

置き場所を選ばないコンパクトなボディーからでているノズルを、専用ストローにセットして、飲みたいものへそのまま水素をバブリングさせるだけです。

飲み物をラブリエに入れることもないので、お手入れもとっても簡単ですね~

5.ラブリエのメンテナンス

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ラブリエでは、月に一度、電解補助液30mℓが1本と水道水1100mℓ~1200mℓをそそいでお掃除・交換をします。

 

「ラブリエ水素水サーバー」の評価と電気代・デメリットまとめ

ということで、あしばやではありますが、ウォーターサーバー『ラブリエ水素水サーバー』についてお伝えしました。

ご参考にしていただけましたでしょうか?

最後にですが、電気代を含めたラブリエ水素水サーバーのウォーターサーバーの機能詳細を記載します。

販売価格 194400円
外形寸法 (幅)186mm × (奥)190mm × (高)408mm 
重量 2kg 
水素水生成能力 600mℓ
消費電力 40W
電気代

1回15分/約0.2円

labriller2デメリット(短所)いえば、初回は、やはり水素水サーバーなので、大きな出費となりますが、あとの継続は電解補助液分の540円が毎月かかるだけなので、総合的に見ると1年でも元がとれる計算になります。

電気代も、そのつど自動でオフになるので、かなりお安いですよね!

今まで、熱い飲み物で水素を入れて飲みたかった!

という方には待望の商品だといえるでしょう。

ということで、

今回は『ラブリエ水素水サーバー』をご紹介させていただきました。

 

もし、ラブリエ水素水サーバーでサーバーを検討されている方は、

一度以下のサイトか、ぜひのぞいてみてくださいね~

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